プドゥロボット

PuduBot(プドゥボット)は、Pudu社の代表的なサービスロボットです。
飲食店や病院、福祉施設での配送業務はお任せください。
また、同じネットワーク内のロボット同士で直接通信し、器用に働く事ができます。
工場や公共施設で複数台のPUDUロボットを導入して活躍させる事も可能です。
シンプルでスタイリッシュな働き者。
PuduBot(プドゥボット)は、単純な反復作業の軽減、業務の効率化を実現する心強い味方です。
※積載量:最大30kg <最大60kg積載可能な大容量PUDUロボットもあります。詳細はコチラ→
PuduBot(プドゥ)カタログはこちらからダウンロードください
サービスロボット(PUDU ロボット)カタログはこちらからダウンロードください
様々なシーンで活躍しています!
◆工場で活躍するサービスロボット
◆香港病院
◆北京ダック店
PuduBotの正確な動きと
安定性のひみつ
PuduBotの新しい
PuduSLAMソリューション
PUDU SLAMは、ライダー、カメラ、UWB、RGBD、IMU、エンコーダー、および複数のセンサーに基づく新しいテクノロジー統合SLAMソリューションです。
このソリューションにより、ロボットは混合環境でより効率的に作業を実行できるようになります。
優れた障害物回避機能
3D障害物回避機能
従来の2Dレーダーと比較して、3Dステレオセンサーは周囲の環境をすばやくステレオモデル化できるため、セキュリティ事故の可能性を大幅に減らすことができます。
周囲の知覚
安全性と障害物回避性能が大幅に向上し、吊り下げられた物体やその他の死角の障害物に触れる可能性が大幅に減少しました。
ライダーに加えて、複数の視覚センサーが追加されたことにより、ロボットは2D平面知覚から周囲全体の3D検知へとアップグレードすることが可能になりました。
革新的な3D障害物回避ソリューションは、より迅速な知覚とより安全な配送を提供します。
PUDU SCHEDULER
PUDU SCHEDULERは、分散型の柔軟なアドホックネットワーク通信方式/アルゴリズムアーキテクチャを採用しています。
各ロボットは、同じネットワーク内の任意のロボットと直接通信し、迅速に計算して決定を下すことができます。
この設計により、ネットワークの要件が軽減され、高い計算能力を必要とする中央コンピューティングノードが削減され、人対人のインタラクションメカニズムにより近くなります。
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項目 内容
本体寸法 516 * 500 * 1288mm
ロボット重量 35kg
本体材質 ABS/航空機グレードのアルミニウム合金
充電時間 4 H
連続稼働時間 10-24 時間
安全性速度 0.5~1.2m/秒(調節可能)
積載量最大 13kg/トレー ,最大30kg


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